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nankai bamboo 14mm
Nankai Bamboo 14mm

BAMBOO P/C
400ABA _9T_36H (14mm shaft & Nut)
Spec: 9T薄刃cog, 36H
Color: P/C Black, P/C White
Weight: 490g(200ABA_9T White Sample)
Price: 21,000yen with TAX
Posted by: laurent
nankai bamboo 10
Nankai Bamboo 3/8"

BAMBOO P/C
200ABA_9T_36H (3/8" shaft & Nut)
Spec: 9T薄刃cog, 36H
Color: P/C Black, P/C White
Weight: 490g(200ABA_9T White Sample)
Price: 21,000yen with TAX
Posted by: laurent
nankai front hub
Nankai front hub

FRONT HUB
530SFS_Shaft_36H
Spec: Thin Aluminum Body, Shaft&Nut
Color: P/C Black, P/C White
Weight: 260g(アルマイトでの重量ですので違ってくると思われます)
Price: 9,975yen with TAX
Posted by: laurent
nankai

スペック:
薄刃9Tドライバー(カバー付き)
9T用コーン
5/32" クロムベアリング 14個
Price: 6,615yen with TAX

なんかい
Nankai 9T 薄刃コグドライバー

南海よりK-Type(10CKW 鉄製シェル & 100AKA アルミシェル フリーコースター)用の9T 薄刃使用のコグドライバーの入荷です。
ロードバイク等で使用される軽量チェーン(1/2" x 3/32")が使用出来ます。
信頼、人気共に高い南海製フリーコースターがこれにより更なる軽量が可能になり最強になります。
軽量チェーンに薄刃対応のスプロケットが必要になりますが、これら全てでの軽量ができるので50g〜100gの軽量が可能です。

Posted by: laurent
14
New Bamboo 32H Alloy Shell 14mm

スペック:

シャフトサイズ: 14mm
コグ:  9T (右のみ)
重量: 510グラム (ナットなし)
カラー: ブラック、シルバー

価格(税込): 23.100円



ライダーコメント:

まず始めにうれしいのは旧南海より大幅に軽くなっていることです。アルミシェルになってシルエットも美しくなりました。スクリューも規格が新しくなり、ギアが回った時の反応がクイックに走りだしよりよく快適です。それと、気になるあそびの問題ですが、サポートライダーのノウハウを生かしあそびの調整のできるカスタムワッシャーも計画しています、その外にもマル秘プロジェクトも進んでいますのでご期待ください。
僕が今使っているのはシャフト14mmのバンブーですが、シャフトにしなりがなく、どんな場所で乗ってもキレイに転がってくれます。リアの切り返しのワザもローリングトリックもねかしこんで体重をかけてもまったくツマる感じ(ロス)がありません。リアのトリックに力を入れる人は、テッパンでおすすめです。実際ハブに60キロ以上の体重といきおいのストレスがかかっていますからしなって当たり前です。
最近では、シールドベアリングが主体になっていますが、南海では昔からのボールベアリングのこだわっています。コースターはシステム上、常に走る時にコグを開け閉めしているため、ベアリングはつねに縦、斜め、横方向からのストレスがかかっています。多方向の圧力にはボールベアリングがベスト。
シールドベアリングは横と縦からの圧力にしか対応していなく、トラブルが多いようですです。南海は昔ながらの安心設定のボールベアリング。シールドベアリングはガタが取れないけど、南海なら南海スパナで簡単にガタ取れちゃいます。なぜが旧南海より、よく回ります。

岡村旭 (MagicFruits)

新品のスポーク、ニップル、リムですべて組上げたホイルですが3週間で2回スポークのテンションを張り直しましたが
その後は一切降れる事無く3ヶ月間安心してライディングができています。
スポーク長はPROPERのRIMとの組み合わせだと6本クロス組で184mmがベスト。スポークテンションをmaxまで上げる事ができます。
乗った感じはカセットハブよりも回転がかなりよく、フォワード、フェーキー共に速い走りを楽しむ事ができるので爽快ですよ。

t-gon (dirty450)

前回使用していた南海フリーコースターハブからバンブー14ミリに変更して、シャフトのたわみが大幅になくなりました。自分はペグの端に乗ることが多いのでその分たわみによる影響も大きかったのですが14ミリになってからその影響が格段に減ったことによりペグウィリーなどで加速するさいもロスなく力がつたわり楽になりました。

森永"モリッチ"智和 (MagicFruits)

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Posted by: laurent

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team blog

THIRD-KINDチームブログです。日本全国に散らばるチームメンバーから新しいニュースがここで更新されます。コンテスト、ジャム、ニュープロダクツレポ、私生活などなど内容は様々、お楽しみ下さい!

bsdforever

数年前から、リアルストリートに必要なパーツを作くり始めたスコットランドのBMXパーツメーカーBSD。ヨーロッパではいち早く人気になりハンドルバーやハブガードの装着率はかなりのもの。 BSDチームで有名なライダーはMike Taylor(Sunday)とJoe Cox(Sunday)、フランス人のAntony Lille(Superstar)、Dave Sowerbyなど。

dirty450

1999年、大阪で当初はアパレルブランドとして活動。2002年頃にクルーの豊富なアイディアを元に軽量で斬新なデザイン、サイズの"tosstem"をリリースし本格的なBMXブランドとして活動。

MagicFruits

1993年にshop original partsに始まり1994年にMagicfruitsとしてペグを作る。その後様々な気の利いたパーツを14年にわたり作り続ける。「日本人による日本人の為に考えられるFreestyle company」。2007年より諸外国にも輸出される人気ブランド!

dirty450

アメリカ、テキサス州オースティンで違う国や違う学歴などを持ったBMX好きが結集してできたのがmutiny。チームライダーはスキルを持ったライダーだけではなく、人間的な部分も大事にしている。自分たちの乗りたい、作りたいパーツしか作らない。トレンドは続かないけどMutinyはこれからも続いていく。

nankai

コースターハブを作り続けて24年。一時期にはアメリカのほとんどのコースターブレーキハブを日本から輸出していたメイドインジャパンに拘るコースターハブメーカー"テクノ南海"。最近ではアルミシェルや中空14mmシャフトも開発し現代のライダーのニーズに応え、常に進化し続けています。

sickchild

2003年からフラットランドフレームを作り続けるオリジナルパーツブランド。ハンドメイドの為、製産数が少ないけれど自らもライダーであるEDがフラットランドのことを考え抜いたパーツ造りをしている。プロダクツはすべてアメリカで製産。ハンドルバーはED自らが溶接、制作している。

Zion

04年よりパーツを向上させようと絶えず努力しているクロアチア発信のBMXブランド"ZION BIKES"。去年よりThird-Kind Distributionに入荷しました。...keep on riding on the road to Zion...

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